株式トレードは初めてですが何を最初に始めたらよいか?

回答:まずはSTSTの現物取引シミュレーションで、基本的な売買判断を練習することをおすすめします。Practiceモードなどを活用し、エントリー、手仕舞い、損切りなどを繰り返し練習してください。重要なのは、毎回勝つことではなく、根拠を持って判断し、その結果を振り返って改善することです。

どの銘柄を選べばよいですか?

回答:STSTでは特定の銘柄の購入・売却を推奨したり、銘柄を斡旋したりすることはありません。過去の株価データを使って、ご自身で銘柄選びや売買判断を練習するための学習ツールです。

PCの初心者ですができますか?

回答:Windows11のPCでホームページを見れる方であればできると思います。
電話、セミナー、ZOOMと適宜サポートいたします。
また、会員ページで使い方など画像をアップし皆様がサポート体制の充実を図ってまいります。

トレードのコツは教えていただけるのですか?

回答:基本的なコツはBasicルールとして提示します。
このルールをもとにシミュレーショントレードをしていただくようになっています。さらに、現物取引シミュレーションでの建玉(Positioning BUY)では、このルールに関連した局面をランダムで提示することによりコツを自動的に習得するシステムになっています。ぜひこのシステムをご活用ください。
また、小次郎講師や株塾のセミナーで習得した技術の検証、習得にもこのシステムを使って更にトレード技術に磨きをかけることもできます。

入会するには?

回答:ホームページ内上部のメニューバーの正式申し込みを選択して正式申込フォームに登録をしてください。
当社から確認メールを送らせて頂きます。
また、その前に無料でお試しをする場合はメニューバーから無料申し込みを選択して無料申込フォームに登録してください。無料期間が終了する前にメールをお送りしますので、新たに正式申込フォームをお願いします。
無償版が終わっても自動で課金はされません。安心してスタートしていただけます。

入金方法を教えてください。

回答:Paypalでのクレジット払いと銀行振り込みがあります。ホームページの料金バーから入り、正式登録を行ってください。
案内メールを送付します。
(1)Paypalでのクレジット払い
・申込日から1ヶ月ごとのお支払いとなります。
 (Paypal手続きを行った同日に毎月クレジットカードから自動で決済されます。)
・申込後にお送りするメールにて、お支払いに関する案内をお送りいたします。
・定期購読申込み確認後、メールにてログインIDとパスワードを発行させて頂きます。
(2)期間は、申込日から数えて3ヶ月・6ヶ月・12ヶ月間です。
・申込後にお送りするメールにて、お支払いに関する案内をお送りいたします。
・お振込時、ご依頼主様は申込者様と同名義でお振込みください。同名でない場合には、お申込み者様のお名前を追加でご記載ください。
・振込手数料はお客様でご負担をお願いいたします。
・お振込を確認次第、メールにてログインIDとパスワードを発行します。

Mac (マッキントッシュ)のPCは使えますか?

回答:Mac (マッキントッシュ)のPCにGoogle Chromeをインストールすれば使用できます。
ただし、Google Chromeの条件はMacOS 10.13 (High Sierra)以上です。

MacOSのバージョン確認上ご使用ください。

PCの性能は関係しますか?

回答:推奨はWindouws11対応のPCを推奨します。Google Chromeブラウザ から立ち上げてください。

建玉買いと建玉がありますが何が違うのですか?

回答:メニューにある、建玉買・Stock. p. Buyは、現物取引を想定したシミュレーションです。買いのみのシミュレーションで株価が上昇した時のみ利益を得ることができます。
建玉・Stock. Pは、信用取引を想定した売買シミュレーションです。株価が上昇時に買い(画面上数字右側の数字)のエントリー、株価が下落した時に売り(画面上左側の数字)をエントリーすると利益を得ることができます。つまり0-1(売ー買)でエントリすると100株エントリしたことになります。

初心者は何をすればよいのですか?

回答:初心者の方は、まず現物取引シミュレーションで基本的なトレード技術を練習することをおすすめします。Practiceモードなどを活用し、売買ルールに基づいてエントリーや手仕舞いを繰り返し、結果を振り返ります。重要なのは、毎回利益を出すことではなく、損失を抑える判断や利益を伸ばす判断を検証し、自分なりの売買ルールの再現性を高めることです。

Practiceモード、Testモードの違いはなんですか?

回答:Practiceモードは、基本ルールに基づく過去の相場局面を使って、売買判断を繰り返し練習するためのモードです。シミュレーション結果として勝率やGOOD・EXCELLENTなどの評価が表示されますが、これらは練習結果を振り返るためのSTST内の評価指標であり、将来の投資成果を保証するものではありません。
Testモードは、Practiceモードで練習した内容を、自分自身の判断で再現できるか確認するためのモードです。結果を振り返り、判断の改善点を確認するために利用します。

長期、短期投資のメリット、デメリットは?

回答:短期投資と長期投資の長所を2本立てで行うとメンタルの影響が少なくできます。
(1)短期投資
メリット:企業や相場を長期的な視点で確認し、分散投資などを考えながら運用できます。
デメリット:毎日のチャートチェックが必要。
(2)長期投資
メリット:企業や相場を長期的な視点で確認し、分散投資などを考えながら運用できます。
デメリット:①投資は10年以上で利益確保するのが一般的に言われている。
②暴落時にメンタルの影響を受ける。

脱会するには?

回答:ホームページ内上部のメニューバーの会員ページを選択し、脱会時の手続きにしたがって手続きをお願いします。

トレードシミュレーションでトレードが上手くなるのですか?

回答:まずはベーシックルールを確認し、Practiceモードで繰り返し練習してください。シミュレーション結果を振り返り、なぜその判断をしたのか、改善できる点はないかを確認することが大切です。STSTは、こうした練習と振り返りを通じて、売買判断の再現性を高めることを目的としています。

このシミュレーションをやり続ける意味があるのですか?

回答:継続してシミュレーションを行うことで、さまざまな相場局面を経験し、自分の売買判断を振り返る機会を増やせます。重要なのは評価だけを追うことではなく、判断の根拠や改善点を確認しながら、自分なりの売買ルールの再現性を高めることです。

いままでのいろいろな講師の講義受講や本で勉強してきましたが無駄になるのですか?

回答:いいえ無駄にはなりません。小次郎講師や相場師朗先生のような一流の先生から素晴らし技術を教わっている方もその技術を使ってシミュレーションを実施すれば更にトレード技術を磨くことができます。

私はFXのトレードをしていますがコツは同じですか?

回答:FXもローソク足チャートで表現されていること。人間の心理で相場が決まっていることから、多少の特殊性はあるもの基本的にはコツは同じと思われます。

私はCFDをしていますが同じですか?

回答:FXと同様、ローソク足チャートで表現されていること。人間の心理で相場が決まっていることから、多少の特殊性はあるもの基本的にはコツは同じと思われます。